log

2009 *12 10 同じ轍を踏む***追記***

ワタシ、とっても、ものすごく、忘れっぽいです。

なので、思いついたネタはとにかくmemo。
memoる。

書きとめる。いつでもどこでもmemo。
パソコン立ち上げられなかったらポメラ。
それもなかったら携帯。

せっかく浮かんだネタを逃すまじ…!(笑)


しかしっ……しーーかーーしーーー(泣)こ、これは…(´;ω;`)



デスクトップの整理をしておりました。

もう、めったやたらとShortカットが貼りついていて、せっかくの壁紙が見えない状態で…(笑)

いやいやそれはいいんですけどね。

何でもかんでも削除して、後からいためにあう、という経験が何回もあるので、まあ、一応フォルダを確認して消していたわけなんですけど。


上記の状態でmemoるもんだから、とにかくあるわあるわ、とにかくちょこっとmemoが山のように……(笑)


使ってしまったネタは別にして…消す、とかしようとしてたんですけど…

ほとんどつかってないんですね、というか…!

なんのネタなのか、何の意味があるのかさえさっぱりわからない走り書きが……(爆)
そこはかとなく面白そうな気がしないでもない…けど、何これ、何が書きたかったのアタシ?な、ネタが…

っていうか、そればっかり!!orz


─いいか、テンゾウ。コレは封印だ。

そういって三代目は全裸で寝台に横たわるカカシのへその下に残る、「それ」にそっと指を添え、チャクラを流し込んだ。

─お前のおかげで…お前の存在によってやっと乗り越えつつあったカカシのトラウマが今回の事件でフラッシュバックしてしまった…

傍らに立つテンゾウの手を握って離さないカカシの、無表情な顔を、テンゾウは傷ましげな目で見つめていた。

ボクのために、先輩は傷ついてしまった。ボクの代わりに…
自分を哀れむ術も、慈しむコトも知らないボクのために…代わりにこの人が哀れみ、慈しみ、そして傷ついてしまった…



スミマセン、コレ、なんのネタだったんですかーーー(笑)
かすかに、長い話の書きだしだったことは覚えてるんですけど…(笑)
かっこいい隊長を書く予定の…あっれーー(笑)忘れてるよ~~memoの意味ナッシング…ヽ(。_゜)ノ


というような文章が山ほど出てきました……

メモももうちょっとちゃんと書かなきゃだめじゃないのアタシ…

自分の書いた文章の意味がわからないって…アタシ…もう終わってるのかも……(´;ω;`)



追記
拍手お礼文のサルベージをすっかり忘れてました^^;
そろそろ新しいのを…とか思ってて、やっと気付きました^^;

オトナルカカです。

管理人が自分の作品の中では珍しく、好きな話です。

まだ見てなかったぜ、な方はぜひ…♥

15:36 | 更新 [Comment:8]